甘さを自覚した先に待っていたのは
2024年は自身の甘さを感じる年となった。
僕はこのままで,特に何も成し遂げられないのではないか。
何もできずに人生が終わってしまうのではないか。
そんな不安と自身の情けなさに対する葛藤を抱えていた。
そこで何を感じたか。
先に行き着くのは
継続しかない。
1日1日,少しづつでも何かを続けてみよう。
はなっから完璧を目指さなくていい。
裸の自分自身に少しづつ装備を身につけて。
時間の経過,自身が決めた期限日時に何が待っているのか。

同じ思いを感じている方へ
同志,共に精進したい。
今は私ひとりだが,同じ情熱を持った仲間を持ちたい。
仲間になりたいと思わせられるくらいの人間になる。
待っていてください。
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